実習セミナー:RAC環境でのレスポンス遅延を調査・解決@日本オラクル青山センター Tweet
昨日は、「実習セミナー:RAC環境でのレスポンス遅延を調査・解決」に参加してきた。 ;)
前回、2日に渡って行われた、
「DBがなんか遅いんだけど!」「DBで何か起きてないか確認して!」こんな問い合わせへの対応 “一人”でできますか? - 勉強会@日本オラクル青山センター
「DBがなんか遅いんだけど!」「DBで何か起きてないか確認して!」こんな問い合わせへの対応 “一人”でできますか? - 勉強会@日本オラクル青山センター #2
という勉強会シリーズの続編です。今回はペアプロじゃなくてグループチューニング形式(3名1組というグループで解析しました)、2ノードRACで発生した処理遅延の解析の流れを勉強しました。
前回と違って、真剣にレポート見ちゃいましたよw。
実はgc cr block grant 2-way あたりで、RACをRACとして使ってないのに遅延なんて、マニアックなネタになってるんじゃないかなー、なんて、ニヤニヤして見てたんですが、私の想像とは違う待機イベントでしたねー ;)(ネタばれ禁止なので内容はこの程度でご勘弁を)
で、皆さんいろいろと解析しつつ、最後のQAで、衝撃的(笑劇的)な解決案が提示されました!
なんと! 「RAC使わなければ、いいんじゃね?!」(核爆
普段解析やってる人、AP設計開発オンリーだけど怖いもの見たさでやってみたい方、女性エンジニアの方(私個人の意見ではございませんw)、どんどん参加してみてくだちい。(またGANTS語に....)
次回も楽しみにしております。
追伸)
ビールの勢いとはいえ、場の空気読みきれず、じゃんけん大会で勝って頂いちゃいました m(_ _)m
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