PL/SQL で Python Challenge 13 完結編 Tweet
Level 13 は Level11とLevel 12の画像系問題ではなかったのでちょいと面白い。
簡単だしね。Level12 でセサミストリートまで辿り着いていればの話だが。。
Level 13 は、Level 12の解決には余分な情報が”伏線”となっている。
その伏線を Level 12で見ていれば Level 13 は 70%くらいまで解決しているのだ!。
そして、Level 13ではちょいといじわるな?! 罠がある。私は問題がバグっているのか、サイトがトラブルでも起こしているのかと思い、その翌日に再度アクセスしてみたくらいであった。
しかし、そのエラーメッセージこそが最大のヒントなのである。それに気づけばあとはプログラミングあるのみ! なのである。
前回も書いたがこの問題はPL/SQLだけで解ける。簡単に書くつもりだったが作っているうちにちょっとだけ凝ることにした。そのため全体では40行程度のファンクションとなった。
そのファンクションはSQL文から実行するようにした。4回発行だけで解けるので見かけ上は、Python を利用して4行で解くのとあまり変わらない(ソースコードの量は随分違うが。。。笑。)
プログラムは簡単なのでコードの欠片も載せないが、UTL_HTTPパッケージと、___type型を使う(伏せ文字のところはこの問題でどんなプログラミングをすればよいか見えた方ならすぐ判るはず!。)
Pythonで解くと。。。
今回は、これだけでは終わらない。最後の最後まで”いじわる”な問題である。(面白いけどね)
PL/SQL で Python Challenge 14 へつづく。
Python Challengeの問題の意地悪で思い出したが、その昔、ログインのバナーにクラッシュダンプようなバナーを表示するようにして、ログインした方を慌てさせるというおバカなことやっていたことを思い出した。
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