Oracle SQL Developer Data Modeler #2
Oracle SQL Developer Data Modelerの第2回目です。
今回はOracle database 11g release 2 for Linux x86のHRスキーマのテーブル定義をリーバスエンジニアリングし物理モデルと論理モデル、ついでにDDLも生成してみた。以下のムービーの通りリレーションの自動レイアウトはちょっとイマイチかもしれないがそれ以外は良さげです。ちなみに今回の例でも日本語は使っていません。多分次回のエントリで日本語を使っている所を出せるかも。。あくまで予定ですので未定ですが。
以下のムービーはQuickTIme XのScreen Recorderで記録後、YouTubeへアップロード。さらにサウンドトラックをYouTube上で設定した。
尚、上記例ではOracle SQL Developer Data ModelerからOracle database 11g release 2 へはTNS接続していましうす。MacOS XのOracle SQL DeveloperでTNS接続を利用する方法と同じです。詳細は以下を参照してください。
「Oracle SQL Developer for MacOSX で Oracle Instant Clientを使ってみる」
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