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2009年3月23日 (月)

Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #1

Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - Base Install (For all the platforms without JDK6.0で、Oracle JDeveloper11g にOracle WebLogic Server 10.3がバンドルされリリースされていたのでいままで使っていたJDeveloper10gと入れ替えてみた。

尚、
MacOSX 10.4.11 Tiger/PowerPC G5かつ今は多分入手できないんじゃないかと思うけどPowerPC/MacOSX Tiger向けJava SE6.0 Developer Preview 1という環境なので、ちょっとした確認なら使えない事もないかな〜ぐらいの軽い気持ちで使うのが吉ですよん。たぶん。
Java SE6.0 DP1を使うので。

(あ、そうそう、Intel版の64bit環境かつMacOSX 10.5 Leopardはすんなり出来そうなので後日。)

尚、MacOSXへインストールする際の注意があるので事前に把握しておくといいですよ。
JDeveloper 11g Release Notes
Installing JDeveloper on Mac OS

それと山本祐介さんのWebLogic Server 10g Release 3 を Mac OSX にインストールの記事も参考にさせて頂いた。

まずは今回の環境から:

・H/W : Apple PowerMac G5 Dual 2.7Ghz RAM 3GB
・OS : MacOSX 10.4.11 Tiger Server(Serverである必要はないですよ。)
・JDK : Java SE 6.0 Developer Preview 1
という環境へOracle JDeveloper 11g とOracle WebLogic Server 10.3をインストールする。

OTNからOracle JDeveloper 11g Studio Edition (Base Install
For all the platforms without JDK 6)をダウンロードする。
Jdev11g_powerpc_macosx104_001

ながくなるので次回へつづく。

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