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2009年3月31日 (火)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 35位

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Dashboard de Aquarium v1.3 - 本日は35位。ダウンロードしてくださったみなさんありがとうございます。再び浮上しました。:)

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2009年3月30日 (月)

Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #6(おまけ)

Oracle JDeveloper 11gのQuickStartからオンラインマニュアルへジャンプできなくても大した問題ではないのですが・・・とりあえず書いときます。
QuickStartからオンラインドキュメントへジャンプできるようになっているようなのだが、クリックすると、「ブラウザが見つかりません」と言われ、「了解」ボタンをクリックすると開く「ブラウザ選択」でSafariを選んでも「ブラウザが見つかりません」と言われる。ン〜〜。という状態、QuickStartにはPerferenceも無いようなのでFirefoxで試すことはしてない・・・面倒なのとQUickStartから開けなくても困らないから。というの理由で。

1

QuickStartのオンラインドキュメントのアクセスをクリックすると「ブラウザが見つかりません」。。なんで?
2

「了解」ボタンをクリックしてブラウザ(この例ではSafari)を選択して.....と
3

でもやっぱりブラウザが見つかりません・・・・なんですよね。OTNのドキュメントダウンロードすればいいのでこれ以上は調べてないですが・・・
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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #1
Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #2
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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #5

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2009年3月29日 (日)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 49位

Dashboard de Aquarium v1.3 - 再び土俵際。の49位
49位

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2009年3月28日 (土)

Dashboard de Aquarium v1.3 - Apple(Japan)でも公開

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いつのまにかApple(japan)でもDashboard de Aquarium v1.3が公開されていました。(^^;;

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創る心とおもてなし~第一回webエンジニア料理対決に参加した

第一回Webエンジニア料理対決
に参加してきた。
最近よく参加している勉強会は最後に懇親会が定番だけど、今回は料理対決がメインでその後にライトニングトーク。料理も美味かったし。第二回も是非開催してください。できればパスタ料理対決で。(^^

では、その模様をちょっとだけ。。。。。

そういえば、料理対決に参加しているリクルート メディアテクノロジーラボさんのコマーシャライザー使わせてもらってます。(2009/3/30追記)

※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player


料理対決に参加したチームはクックパッドチーム、Yahoo! Japanチーム、リクルートメディアテクノロジーラボチーム。

各チームの料理は・・・・・

・クックパッドチーム:餃子

アジャイルな餃子と、なっとうチーズ餃子、羽根つき餃子(ニーハオを思い出す)の3種
なっとうチーズは期待していたけどチーズがどっかに行っちゃってました。残念。

Img_0122


・リクルート メディアテクノロジーラボチーム:味つけは自分でやってねっ! タコス
結構ソースとか具とか適当に乗っけて食べたんですが、意外に砕いたポテチがアクセントで美味かった。
Img_0128


・Yahoo! Japanチーム:オムライス
このオムライスが個人的には一番美味かった。しかもライスはケチャップライスじゃなく、キムチライスみたい。一番辛いのが一番美味かったよ〜〜。ごちそうさまでした。
Img_0129


そして最後に、ライトニングトーク。初めにクックパッド:佐野 陽光さんの挨拶から
Img_0140

上からYahoo! Japan:一条裕仁さん、リクルート メディアテクノロジーラボ:寺井周平さん、クックパッド:根岸義輝さんのプレゼン。
寺井さんのプレゼンおもしろかったというかそこまで考えていたのかと感じるところが多かった。UIより裏方のDB側の比重が高い私には新鮮だった。と、空きっ腹にビール飲んでしまったのでこんな程度しか書けなくて m(_ _)m

Img_0141

Img_0142

Img_0149

ということで、楽しかったクックパッドを後にしたのでした・・・
Img_0152

あ、そうそうプロフィールには書いているけど、ついでなのでクックパッドにあるMy Kitchenのご紹介。w
6

ここで食べたものは妻のブログ:今日のゴハンでも載せる予定。た。(2009/3/30更新)

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2009年3月27日 (金)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 43位

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Dashbaord de Aquarium v1.3、今日は43位。再浮上できるかな〜。

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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #5

PowerMac G5 + Java SE6.0 DP1 de Oracle JDeveloper 11gとOracle Weblogic Server 10.3をインストールしちゃうぞ〜の最終回。

前回はJDeveloper 11gを起動して超簡単な動作確認までだった。

今回はBEA Weblogic Server改めOracle WebLogic Server 10.3のコンフィギュレーションから起動確認まで


QuickStartから「Oracle ADFのドメインコンフィギュレーション」をクリック
(2009/4/11画像が間違っていたので入れ替えた)

Jdev11g_powerpc_macosx104_018

見慣れない(当然ですが)スプラッシュが..
Jdev11g_powerpc_macosx104_030

特に変更するところもなくインストーラのデフォルト設定でコンフィギュレーションした。この例で管理ユーザ名はweblogicにしたが、scottにもできるよ。w
Jdev11g_powerpc_macosx104_031

Jdev11g_powerpc_macosx104_032

Jdev11g_powerpc_macosx104_033

Jdev11g_powerpc_macosx104_034

Jdev11g_powerpc_macosx104_035

ドメインを入力(この例ではmac_de_oracle)して・・・・
Jdev11g_powerpc_macosx104_036

Jdev11g_powerpc_macosx104_037
ということで無事コンフィギュレーション終了。

続いて、Oracle Weblogic Server 10.3を起動してAdministration Consoleへログインできることを確認。

その前に 山本祐介さんのWebLogic Server 10g Release 3 を Mac OSX にインストール に記載されているSetDomainEnv.shのJAVA_VENDORの変更を行う。

G5Server:/Volumes/DiscusWork/Development/Oracle/Middleware/user_projects/domains/mac_de_oracle/bin discus$ diff setDomainEnv.sh.org setDomainEnv.sh
89c89,90
< JAVA_VENDOR="Unknown"
---
> # JAVA_VENDOR="Unknown" #modified at 2009/3/18
> JAVA_VENDOR="Sun"

G5Server:˜ discus$
G5Server:˜ discus$ cd /Volumes/DiscusWork/Development/Oracle/Middleware/user_projects/domains/mac_de_oracle/bin
G5Server:/Volumes/DiscusWork/Development/Oracle/Middleware/user_projects/domains/mac_de_oracle/bin discus$ ./startWebLogic.sh
/Volumes/DiscusWork/Development/Oracle/Middleware/user_projects/domains/mac_de_oracle/bin/startWebLogic.sh: Don't know how to set the shared library path for Darwin.
.
.
JAVA Memory arguments: -Xms256m -Xmx512m -XX:CompileThreshold=8000 -XX:PermSize=48m -XX:MaxPermSize=128m
.
WLS Start Mode=Development
.
・・・・中略・・・・
.
***************************************************
* To start WebLogic Server, use a username and *
* password assigned to an admin-level user. For *
* server administration, use the WebLogic Server *
* console at http://hostname:port/console *
***************************************************
starting weblogic with Java version:
java version "1.6.0-dp"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0-dp-b88-34)
Java HotSpot(TM) Core VM (build 1.6.0-b88-17-release, interpreted mode, sharing)
Starting WLS with line:

・・・・中略・・・・

<2009/03/18 7時28分12秒 JST> <Notice> <WebLogicServer> <BEA-000365> <サーバ状態が RUNNING に変化しました。>
<2009/03/18 7時28分12秒 JST> <Notice> <WebLogicServer> <BEA-000360> <サーバが RUNNING モードで起動しました。>

変更後、startWebLogic.shのままTerminalから起動してもいいし、.sh拡張子を.commandへ変更しダブルクリックで起動してもOK。
2

Jdev11g_powerpc_macosx104_039

Jdev11g_powerpc_macosx104_040
使えそうですね。:)






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2009年3月26日 (木)

Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #4

PowerMac G5 + Java SE6.0 DP1 de Oracle JDeveloper 11gとOracle Weblogic Server 10.3をインストールしちゃうぞ〜の続きです。

前回はJDeveloper 11gをインストールしてQuickStartが起動したところまでだった。今回はそのつづきでインストールしたJDeveloper 11gを起動し、JDeveloper 10gで作成したProjectを取込むところまでを確認しておく。

「JDeveloper 11g の起動」をクリック
Jdev11g_powerpc_macosx104_018

「ロールの選択」ダイアログでは「デフォルトのロール」ラジオボタンを選択後、毎回起動時に聞かれるのはうざいので「起動時にロール選択を常に要求」チェックボックのチェックをはずして「OK」ボタンをクリック
Jdev11g_powerpc_macosx104_021

見慣れたJDeveloperのスプラッシュ
Jdev11g_powerpc_macosx104_022

「ユーザ設定の移行」では「はい」ボタンをクリックして移行を許可。(お、ちょっとしたバグ発見、ダイアログの文言が「以前のリリースから設定を移行しま か」と「す」が全角空白になってる。)
Jdev11g_powerpc_macosx104_023

「ユーザー設定の移行」は参照先をそのまま受け入れるので「OK」ボタンをクリックする。
Jdev11g_powerpc_macosx104_024

preview releaseでも見慣れたJDeveloper 11g
あとはJDeveloper 10gで作成したプロジェクトを開くと11gに合わせて移行してくれる。

Jdev11g_powerpc_macosx104_026
Jdev11g_powerpc_macosx104_027
Jdev11g_powerpc_macosx104_028
Jdev11g_powerpc_macosx104_029

PowerMac向けのJava SE 6.0 DP1でも取りあえず遊べそうね。:)



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2009年3月25日 (水)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 36位

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土俵際で踏ん張って36位まで再浮上。:)

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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #3

PowerMac G5 + Java SE6.0 DP1 de Oracle JDeveloper 11gとOracle Weblogic Server 10.3をインストールしちゃうぞ〜の続きです。

前回はローカルJDKをInstallerが認識できるようにしたところまでだった。

今回はそのそのつづき。
JDeveloper 11gのインストールからQuickStartが起動するまで。

JDKを認識したので「次へ」ボタンをクリックしてインストール開始
Jdev11g_powerpc_macosx104_011_3

Jdev11g_powerpc_macosx104_012_2

Jdev11g_powerpc_macosx104_013

あとは終了まで、暫し待つ・・・

Jdev11g_powerpc_macosx104_014_2

Jdev11g_powerpc_macosx104_015

Jdev11g_powerpc_macosx104_016

「QuickStart実行」チェックボックスをチェックして「完了ボタン」をクリック。

Jdev11g_powerpc_macosx104_017

Installerが終了するとQuickStartが起動する。

Jdev11g_powerpc_macosx104_018

うまくインストールできたようですね。
次回は、インストールしたJDeveloper 11gを起動してみる。ということでつづく。。






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2009年3月24日 (火)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 49位

49位

あ〜〜49位だ〜、土俵際。

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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #2

PowerMac G5 + Java SE6.0 DP1 de Oracle JDeveloper 11gとOracle Weblogic Server 10.3をインストールしちゃうぞ〜の続きです。


前回はOTNからJDeveloper 11g Studio Edition (Base Install For all the platforms without JDK 6)を入手したところまでだったので、今回はOracleあたらしいインストーラ?!(どうもBEAさんのものをベースにしたみたい・・・インストーラを起動するとcom.bea・・・と表示されるし)を起動するところまで。
Jdev11g_powerpc_macosx104_012

ということで早速取りかかる..

・ダウンロードしたJDeveloper 11g installのjarファイル
JDeveloper 11g installer

ファインダーからアプリケーション→ユーティリティ→Java→Java SE 6→Java Preferenceを起動し、Java Application Running SettingでJava SE 6が一番上に来ていることを確認。(このようになっていないとダブルクリックでは起動できないのでご注意を。)
Java Preference

Java SE 6.0 PD1のJava PreferenceのJava Application Running Settingだけではshell上のパスまでは変更してくれないので、手動でJDKへのパスをJava SE 5.0からava SE 6.0へ変更しちゃいます。(PowerPC版のMacOSXではJava SE 6は正式にはリリースされていないので面倒なのは仕方ないですね。)
シンボリックリンク CurrentJDKが1.5を指してしるので1.6に切り替えちゃいます。これでJava SE 6.0 DP1が動きます。

G5Server:˜ discus$ cd /System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ ll
total 48
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.3 -> 1.3.1
drwxr-xr-x 8 root wheel 272 Jul 21 2005 1.3.1
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.4 -> 1.4.2
drwxr-xr-x 8 root wheel 272 Jul 21 2005 1.4.2
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.5 -> 1.5.0
drwxr-xr-x 9 root wheel 306 Mar 17 19:54 1.5.0
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Jul 21 2007 1.6 -> 1.6.0
drwxr-xr-x 10 root wheel 340 Mar 24 10:30 1.6.0
drwxr-xr-x 6 root wheel 204 Mar 17 19:53 A
lrwxr-xr-x 1 root wheel 1 Sep 25 21:27 Current -> A
lrwxr-xr-x 1 root wheel 3 Mar 24 10:32 CurrentJDK -> 1.5
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ java -version
java version "1.5.0_16"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.5.0_16-b06-275)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.5.0_16-132, mixed mode)
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ ll
total 48
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.3 -> 1.3.1
drwxr-xr-x 8 root wheel 272 Jul 21 2005 1.3.1
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.4 -> 1.4.2
drwxr-xr-x 8 root wheel 272 Jul 21 2005 1.4.2
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Sep 25 21:27 1.5 -> 1.5.0
drwxr-xr-x 9 root wheel 306 Mar 17 19:54 1.5.0
lrwxr-xr-x 1 root wheel 5 Jul 21 2007 1.6 -> 1.6.0
drwxr-xr-x 10 root wheel 340 Mar 24 10:30 1.6.0
drwxr-xr-x 6 root wheel 204 Mar 17 19:53 A
lrwxr-xr-x 1 root wheel 1 Sep 25 21:27 Current -> A
lrwxr-xr-x 1 root wheel 3 Mar 24 10:32 CurrentJDK -> 1.5
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ sudo rm CurrentJDK
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ sudo ln -s 1.6 CurrentJDK
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions discus$ cd
G5Server:˜ discus$
G5Server:˜ discus$ java -version
java version "1.6.0-dp"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0-dp-b88-34)
Java HotSpot(TM) Core VM (build 1.6.0-b88-17-release, interpreted mode)
G5Server:˜ discus$

ということで、jdevstudio11110install.jarをダブルクリックしてinstallerを起動!

お〜〜起動しました〜〜パチパチ。

Jdev 11g splash

あとはインストーラの指示にしたがいクリックしていくだけ。
(この例ではOracle MIddleware Home Directoryを/Volumes/DiscusWork/Development/Oracle/Middlewareにしてあります。)

Installer#1

installer#2

installer#3

ん、ん、あれ〜、Java Perference及びJava SE 6.0 DP1へのパスを変更したのにJDKが見えないとでますね〜。
Jdev11g_powerpc_macosx104_010

no jdk alert

あ〜、忘れてました。これはRelease Noteに書かれていた既知の問題の一つですね。
Release NoteにはClasses.jarとrt.jarへシンボリックリンクを張るように記載されていますが、この例では山本祐介さんのWebLogic Server 10g Release 3 を Mac OSX にインストールで紹介されている方法で対処しました。

G5Server:˜ discus$ cd /System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home 
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$ ll
total 8
drwxr-xr-x 42 root wheel 1428 Jul 21 2007 bin
lrwxr-xr-x 1 root wheel 10 Jul 21 2007 include -> ../Headers
drwxr-xr-x 38 root wheel 1292 Mar 17 19:56 lib
drwxr-xr-x 24 root wheel 816 Jul 21 2007 man
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$ sudo mkdir jre
Password:
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$ sudo mkdir jre/lib
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$ sudo touch jre/lib/rt.jar
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$ sudo touch jre/lib/core.jar
G5Server:/System/Library/Frameworks/javaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home discus$

前述の対処でローカルJDKを認識したようですね。ただし、unknown JDK :)
jdk ok

次回へつづく。。。





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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #1

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2009年3月23日 (月)

Cookpad:創る心とおもてなし~第一回webエンジニア料理対決

創る心とおもてなし~第一回webエンジニア料理対決と題して、3月27日(金)に技術評論社のイベントがクックパッドオフィスで開催されるんだそうな〜
参加チームは、クックパッドチーム、ヤフーチーム、リクルート メディアテクノロジーラボチームの3チーム。
勉強会とは違うけど面白そうなのことと、Macと料理(特にパスタね)を愛する私としては、”とりあえず申し込んどこ”モード。(人数が多いと抽選になるらしいが・・・)

申し込みは以下からできる。(締め切りは24日16時まで。とのこと)
創る心とおもてなし~第一回webエンジニア料理対

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Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - with Oracle WebLogic Server 10.3 - #1

Oracle JDeveloper 11g (Build 5188) - Base Install (For all the platforms without JDK6.0で、Oracle JDeveloper11g にOracle WebLogic Server 10.3がバンドルされリリースされていたのでいままで使っていたJDeveloper10gと入れ替えてみた。

尚、
MacOSX 10.4.11 Tiger/PowerPC G5かつ今は多分入手できないんじゃないかと思うけどPowerPC/MacOSX Tiger向けJava SE6.0 Developer Preview 1という環境なので、ちょっとした確認なら使えない事もないかな〜ぐらいの軽い気持ちで使うのが吉ですよん。たぶん。
Java SE6.0 DP1を使うので。

(あ、そうそう、Intel版の64bit環境かつMacOSX 10.5 Leopardはすんなり出来そうなので後日。)

尚、MacOSXへインストールする際の注意があるので事前に把握しておくといいですよ。
JDeveloper 11g Release Notes
Installing JDeveloper on Mac OS

それと山本祐介さんのWebLogic Server 10g Release 3 を Mac OSX にインストールの記事も参考にさせて頂いた。

まずは今回の環境から:

・H/W : Apple PowerMac G5 Dual 2.7Ghz RAM 3GB
・OS : MacOSX 10.4.11 Tiger Server(Serverである必要はないですよ。)
・JDK : Java SE 6.0 Developer Preview 1
という環境へOracle JDeveloper 11g とOracle WebLogic Server 10.3をインストールする。

OTNからOracle JDeveloper 11g Studio Edition (Base Install
For all the platforms without JDK 6)をダウンロードする。
Jdev11g_powerpc_macosx104_001

ながくなるので次回へつづく。

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2009年3月21日 (土)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 39位

4

Dashboard de Aquarium v1.3。今日は39位。踏ん張ってますね〜、最近Twitterで熱帯魚好きな?方々にフォローされまくっているのもこの影響か?・・・

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2009年3月20日 (金)

妻がWindows Vista Businessエディションを買おうかなぁ〜と言うので・・・

妻が仕事でWindowsを使っているのだが、調べものしたり実験したり、その他実際にWindowsを使わないと確認できないことも多いわけで、仕方なくWindows Vista Businessエディションを購入してMacBook ProでBootCampするか〜な〜〜〜〜〜っ。という話をしていた。で、Windows Vista Businessの価格を見てみたら、たまげたね〜〜〜、安くて3万円ほど、高いところで39000円だった。値段を見て買う気が失せた。(爆)
MacOSXであればMac Box Set(MacOSX Leopard/iWork '09/iLife '09のセット。なんとなくBig Mac Setみたいな名称だけど)24,800円のファミリーパックを買えば5台のマックにインストールできて1台あたり、4,960円なのに〜〜〜。(Windows VistaならUltimate以上の機能がこの値段だよ。仕事で必要なWindows Vista Businessとはいえあまりにも高過ぎるね、Windows)

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2009年3月19日 (木)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 45位

45位

ん〜〜〜、45位にダウン。まだ踏ん張れるか〜〜〜。w

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IBMがSunを・・・・

「IBMがSun買収に向けて交渉」の報道なんてニュースが飛び交っていますが...そういば昨年、メインフレーム「IBM System z」向けにOpenSolarisを移植していたりしてたっけ・・・。

ところでMySQLも一緒にIBM傘下になっちゃうよね、そうなったら。。

Oracleさんの触手は動かなかったということか・・・

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2009年3月18日 (水)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 27位

27位
Dashbaord de Aquarium v1.3徐々に順位を上げて本日は27位。いい感じですね〜。

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2009年3月17日 (火)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 36位

36位

お〜〜、踏ん張ってます、今日は36位

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2009年3月14日 (土)

Dashboard de Aquarium v1.3 - 45位

45位

今日は45位、Top50ランクアウトは早いかも。踏ん張れるかな〜w

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2009年3月13日 (金)

Dashboard de Aquarium v1.3 - Top50ランクイン

Apple Japanの分はカウントされていないのでApple USからダウンロードされたカウントだけのようですが、v1.3リリース後初のTop50ランクイン。本日は43位。どこまでいくでしょうか。今回は。:)
43位

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2009年3月12日 (木)

Dashboard de Aquarium v1.3 - Apple(US)で公開されました

Dashboard de Aquarium v1.3

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2009年3月 8日 (日)

Dashboard de Aquarium v1.3 released!

Dashboard de Aquarium v1.6 released.
(v1.6をリリースしましたよ〜 2012/01/01)


Dashboard de Aquarium v1.3をリリースしました。今回のリリースではFallin Hobby (formaly discus family)のhideさんのご協力により3種のディスカスを追加しました。hideさんありがとうございました。

尚、現時点では旧リリースのv1.2もダウンロード可能ですが、Apple US/Japanでv1.3公開後にはv1.2のダウンロードを停止予定です。


動作確認した機種とMacOSXのバージョンは以下の通り。
(H/W models and the version of MacOSX that I checked the operation as follows.)

System Requirements : MacOSX Tiger 10.4 or later -- Freeware.

PowerBook G4 1Ghz - MacOSX 10.4.11 (Tiger)
PowerMac G5 Dual 2.7Ghz - MacOSX 10.4.11 (Tiger)
MacBook Pro 2.2Ghz Core 2 Duo - MacOSX 10.5.6 (Leopard)

Mixed_jaNeontetra_ja
Discus_jaWild_king_solid_blue_f1_ja
Licksons_red_spotted_jaHides_wild_blue_wild_brown_ja
Back_with_pref_2

★★2009/7/11 Dashboard de Aquarium v1.4 をリリースしました。詳細はこのリンクをクリック!★★

★★ 11-Jul-2009 Dashboard de Aquarium v1.4 released
See download page. ★★

日本語(Japanese):
"Mac OS X 10.4 Tiger以降が必要です。ダウンロードにSafariを使用する場合は、はじめにダウンロードのリンクをクリックしてください。次にダウンロードの完了後、ウィジェットを表示し、プラスボタンをクリックしてウィジェットバーを表示させ、ダウンロードしたウィジェットを追加してください。Safari以外のブラウザを使用する場合は、はじめにダウンロードのリンクをクリックしてください。次にダウンロードの完了後、解凍したウィジェットを /ライブラリ/Widgets/ フォルダに配置してください。ウィジェットを表示し、プラスボタンをクリックしてウィジェットバーを表示させ、ダウンロードしたウィジェットを追加してください。"

English:
"Mac OS X 10.4 Tiger or later is required. If you’re using Safari, click the download link. When the widget download is complete, show Dashboard, click the Plus sign to display the Widget Bar and click the widget’s icon in the Widget Bar to open it. If you’re using a browser other than Safari, click the download link. When the widget download is complete, unarchive it and place it in /Library/Widgets/ in your home folder. show Dashboard, click the Plus sign to display the Widget Bar and click the widget’s icon in the Widget Bar to open it."


Note: 国際化対応しています。言語環境が英語であれば以下のように表示されます。
(Internationalized. When language setting is in English, it's displayed as follows.)

MixedNeontetra
DiscusWild_king_solid_blue_f1
Licksons_red_spottedHides_wild_blue_wild_brown
Back_with_pref_3

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2009年3月 4日 (水)

Oracle SQL Developer 1.5.4 がリリースされたので早速入れ替えてみた


S/N Ratio:Oracle SQL Developer 1.5.4 リリース

のアナウンスがあったので早速Linux(CentOS5)/WindowsXP Professional(Vista入れてないの〜)/MacOSX Tiger/Leopardの各プラットフォームで旧リリースをアップグレードしてみた。
取りあえず入れ替えて起動〜Oracle11gへ接続(TNS接続)できるところまで確認。
小さいな問題なのだが英語版では気付かなかったが日本語にローカライズされ文字列が長くなってしまった為にデータベース接続の作成/選択ダイアログで「ネットワーク別名」とドロップダウンメニューの表示がオーバーラップしている。私が使っている範囲ではそれ以外に問題はさそう。。もうちょっと本気で使うと何か出てくるかもしれないけどね。:)


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まず、MacOSX Tiger/Leopardのデータベース接続の作成/選択ダイアログ。赤丸部分で表示がオーバーラップしてしまっている。
尚、MacOSXのOracle SQL DeveloperでTNSを利用する方法は「Oracle SQL Developer for MacOSX で Oracle Instant Clientを使ってみる」を参照のこと。


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次はLinux(CentOS5)で起動したSQL Developerの同ダイアログ。(同じくオーバーラップしている)
ちなみに以下はMacOSX側でX11 forwardingを利用してCentOS側のOracle SQL Developerを起動している。


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WindowsXP Professionalで起動したSQL Developer1.5.4の同ダイアログでも現象は同じ。(ダイアログのスナップショットではわからないですが、Remote Desktop Connection for MacOSX経由でWindowsのSQL Developerを起動している。うちではまだリアルな環境しかないので・・w)

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Linux環境で以下の様なメッセージで起動できない場合

Type the full pathname of a J2SE installation (or Ctrl-C to quit), the path will be stored in ˜/.sqldeveloper/jdk
JDKのインストール先へのフルパスを.bashrc等でJAVA_HOME環境変数に設定してやればOK。以下の例ではJava SE6 update 12へのフルパスを設定している。
[oracle@corydoras ˜]$ echo $JAVA_HOME
/usr/java/jdk1.6.0_12

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