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2005年6月24日 (金)

PL/SQL で Python Challenge 3

PL/SQL で Python Challenge Level3 を解くためのヒント。

そういえば、Oracle JDeveloperが無償になるらしい。

この問題を解くには、Oracle10gのPL/SQLを使え!。 (それ以前のリリースなら、Java Stored か、 Cなどを利用するべし。でもできることなら Oracle10g がいいよ。楽だから。)  Oracle10g で新機能として提供されている関数と、substr()関数。 それと、やはり、utl_fileパッケージと directoryオブジェクトを利用すると幸せになれるよ。(^^

ちなみに、Oracle10g の PL/SQLなら 20行以内でコーディングできますよ。

(睡魔に勝てず、Java Storedとか、PL/SQLから Cとか書いてしまったが、PL/SQL で Python Challengeなので、Oracle10g より前のPL/SQLでやるなら、20行以内ではすまないですけど、その気になれば書けなくもないので PL/SQLだけで解いてみてください。 (^^;;

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