500,000pv突破してました。
気付いたら50万アクセス超えてました。最近更新数少ないのですがまだまだ続きますよ。。Mac De Oracle.
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気付いたら50万アクセス超えてました。最近更新数少ないのですがまだまだ続きますよ。。Mac De Oracle.
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妻がSnow Leopardで名刺の印刷しようとしたらハングしたらしく電源ボタンの長押しでMac強制終了して再起動。その後、妻のアカウントでログインしアプリケーションを起動したら全てが異常終了して使えない。音がでない。で、Finderがcrashしてrestartを繰り返している。
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前回予告したようにOracle SQL Developer Data Modeler 2.0で日本語を使ったモデリングを試してみた。まず使用感から先に書いておくと”まあまあ”と言ったところ。
日本語を使う上で注意する点も現時点ではまだまだあるな。という感じで、その辺りが面倒だとか気になるようであればERwinとかObjectBrowser ERとか既存のツールを使った方が楽だと感じる方も多いかもしれない。
まずはYouTubeへアップしたムービーでご覧ください。
論理モデルを日本語で作成し、物理モデルへ変換する。
その際のポイントは以下。
ムービーは最大化するといいよ!
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Oracle SQL Developer Data Modelerの第2回目です。
今回はOracle database 11g release 2 for Linux x86のHRスキーマのテーブル定義をリーバスエンジニアリングし物理モデルと論理モデル、ついでにDDLも生成してみた。以下のムービーの通りリレーションの自動レイアウトはちょっとイマイチかもしれないがそれ以外は良さげです。ちなみに今回の例でも日本語は使っていません。多分次回のエントリで日本語を使っている所を出せるかも。。あくまで予定ですので未定ですが。
以下のムービーはQuickTIme XのScreen Recorderで記録後、YouTubeへアップロード。さらにサウンドトラックをYouTube上で設定した。
尚、上記例ではOracle SQL Developer Data ModelerからOracle database 11g release 2 へはTNS接続していましうす。MacOS XのOracle SQL DeveloperでTNS接続を利用する方法と同じです。詳細は以下を参照してください。
「Oracle SQL Developer for MacOSX で Oracle Instant Clientを使ってみる」
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昨日は2年ぶりにModeling Forum 2009へ。
いつも思うんですが10,000円のイベントが事前登録で無料ってのがいいっす。:)
全てのセッションは無理だったので最終セッション「Facilitated Requirements Workshops : Collaborating to Define Needs」/Ellen Gottesdienerを聴講。尚、このセッションを含めたいくつかのセッションはModeling Forum 2009のサイトで配信される予定だそうです。(10月初旬予定)
ということ聴講できなかった方も聴講した方は再確認ということでまた楽しめそうです。
ファシリテートされたワークショップ:力を合わせてニーズを定義するというタイトルでしたがそのワークショップの中心的な役割を果たすのが「ファシリテーター」。短いセッションでしたが「ファシリテーター」がの重要な役割は、参加者が上手くコラボレーションできるような状態へ導くというところがポイントのように思いました。
最後に恒例のようになった著書販売+サイン会までは時間の都合で無理でしたが。最近の著書は以下。。そう言えば2年前はレベッカ・ワークスブラックさんのサイン会でサインしてもらってたっけ。。
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最近、Oracle SQL Developerのエントリが検索上位に来ていたので久々に新ネタです。Oracle SQL Developerに組込まれる?(ちゃんと読んだわけではないので違うかも)というOracle SQL Developer Data Modelerのお話。
このエントリでは書きませんが、メニューなど日本語化されていないのですがエンティティなどでは多少問題はありますが日本語は扱えるようです。(注)私が日本語を使って試した範囲に於いて。
今回利用したのはMacOS X Snow Leopard でOracle SQL Developer Data Modeler for MacOS Xを単体で起動できるようにした後にOracle SQL Developer for MacOS Xの外部アプリケーションとして起動するところまで。(ちなみに、PowerPC版のMacOS X TigerでもJDK6 Developer Previewがインストールされていれば利用できます。)
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以前もちょっと書いたけどSnow LeopardのQuickTime XからScreen Recorder機能が追加されている。この機能、操作ガイドなど作るのには非常に便利。いままではShareware使ってたりした方が多かったと思うけどSnow LeopardならQuickTime Xを起動してレコーディングすだけでOK。
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twitterで呟かれていたリトルエンティアン、ビッグエンディアンで思い出したので、久々にトランスポータブル表領域について。
Oracle database 11gが登場したり、MacがPowerPCからIntelに移行したりしたのでその辺りの情報も追加されているんだろうな〜。と思い$transportable_platformの内容を比較してみた。
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・Oracle and AWS
・Oracle cloud computing center
とか眺めてたらタイムリーだな。ベッドの脇にいつの間にかあった。妻が買って来たんだね。よませてもらおっと!
AWSについてはHadoopとAmazon EC2による安くて簡単大規模データ処理@Gree オープンソース勉強会なんて話もあって面白がってるとこなので。
あそうそう、ゲストで呼んでもらったOracle LOVERSでもOracle10g express editionをAWS使ってやってましたね。
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久々にここ一ヶ月間のアクセスランキングTop10
トップページを除くとMacオンリーなネタが多くなって来たの常連と最近多くなってきたMacユーザが増加しているからなのかな。。。
最近はOracle SQL DeveloperとShutdown Timeoutネタ。 とくにShutdown timeoutネタは結構古いネタだけど最近急にアクセス数が増えた。OTN-J経由でも多いのだが普通にshutdown immediate timeoutとかで検索されてくることが多い。shutdown immediateは...ね・・・・ :)
rollback待ち以外でshutdown immediateが待機していることが確定できたらKROWNやmeta-linkの保守契約向け情報を覗いて見るといい、なにか他に手がかりになる情報があるかもしれないよ。(当然ですがそれらの情報は保守契約がないと見れないよ。)
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前回に引き続きOracle database 11g release 2 for Linux x86のインストールです。
前回は単にOUIによるインストールの模様だけでしたが、今回はOracle database 11g release 1までのインストーラーには無かった動きや発生したエラー等の解説を。
まず最初はSYS/SYSTEM/SYSMAN/DBSNMPのパスワード設定が6.7.3 Unlocking and Changing Passwordsに記載されているガイドラインに従っているかチェックされること。以下ステップ15/20ではガイドラインに従っていないパスワードなのでエラーと警告メッセージが表示されている。
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さて、インストールより先にDe-installに関して試してしまったのですが、この辺りでOracle database 11g release 2のインストールの模様でも。
以前も書きましたが、OSはCentoOS5.3、RAM:768MB、CPU:Pentium M 1GhzのDynabook SS SX/210LNLWというnote pc(OSは当時からupdateしていますがそれ以外は同じです。)を使います。
(メモリは推奨されている最低サイズより小さいく、OSは推奨されているものではありませんがRedhat EnterPrise Linux 5とは互換性が高いOSですが。。)
いつものようにインストレーションガイドに従い環境確認とカーネルパラーメータを設定しますが今回はあえてカーネルパラメータの一部を推奨値より少なくしてあります。
2.2.1 Memory Requirements
[root@corydoras ˜]# grep MemTotal /proc/meminfo
MemTotal: 758184 kB
[root@corydoras ˜]# grep SwapTotal /proc/meminfo
SwapTotal: 1540088 kB
[root@corydoras ˜]#
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ついに明記されたか〜という感じだが、引用識別子に関してOracle database 11g release 2のreadmeに以下のような注記がある。
Oracle does not recommend using quoted identifiers for database object names. These quoted identifiers are accepted by SQL*Plus, but they may not be valid when using other tools that manage database objects.
私はOracleのデータベースオブジェクト名マルチバイト文字(日本語とか)定義反対派なので直接関わったプロジェクトには存在しないが、データベースオブジェクト名全てに「日本語」を使っている大きなシステムを知っている。当然そういうところでは引用識別子命!なわけで......要注意。
以下のようなことも書いてましたっけ、そういえば。
・"日本語"のデータベースオブジェクト名 #1
・"日本語"のデータベースオブジェクト名 #2
・"日本語" de ストアド
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Oracle database 11g R2ではde-install commandeで製品をアンインストールするようマニュアルに書いてあるのに、$ORACLE_HOMEにインストールされるOUIを起動してみると・・・「製品のアンインストール」ボタンがあるじゃないか。。。削除できるか試してみたら。。。orz... こんなオチだったとは。。。「製品のアンインストール」ボタンごと削除してても良かったのでは?とも思うが、オンラインヘルプと考えれば親切なのかもしない。
ただ、クリックした瞬間に腹を抱えて笑ってしまったのは言うまでもない。。。最初から笑いを取るためのネタかw
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前回、Oracle11g R2のde-install tool commandを試してみたが、OUI等のマニュアルを見る限りdeinsatallはdeinstallコマンドを使うように書かれているのだが、Oracle databavse 11g release 2でインストールされたOUIで確認したところrelase 2のOUIでも「削除」機能が残っているようだ。しかも「製品のアンインストール」ボタンで。(試していないけど使えるのかな??? マニュアルには特にどちらでも使えるとは記載されていないというOracleマジックに悩み中www。使うかどうか迷うよ〜。でもマニュアルに従うならdeinstall command使うかな。)
以下、Oracle database 11g release 1のOUIの削除。($ORACLE_HOME/oui/bin/runInstallerを起動)




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